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苦労しろ大学 

ネット大学を目指します とりあえず東洋医学の普及です 鬱・頸椎症 西洋医学で見放された人はどうぞ

今日の日記

ズドン。
今日、転職の参考書を解いて驚いた。
転職先を検討して自己分析してみると、やはり、作家なのである。
志望先はーー。
どこまでこの俺はと思った次第である。
正直、今困っているのが無職で、職がない状態だが。

しかしこの文章力のなさは正直自分でもあきれるのだが、それでもよいのである。
いいであろう、このように文は人を表すと言うが、
まず一撃どかんとやり、
あとでまとめると言うのが私のやり方である。

今日は、とりあえず、眼科に行った。
セーフ。
正常眼圧性緑内障は、目薬を朝晩、朝三種類と、夜四種類の薬を飲めばいいのである。

それで目は大丈夫という話だ。
周りを見渡すと平日に眼科に来ているオヤジは私一人で大変恥ずかしかったが、
とりあえず、目は大丈夫だった。

それでよい、作家生活に入るに当てて、まず必要な重要な道具は大丈夫だ。
これがなくなったら、私の野望、作家生活も断念しなければならなくなる。

正直に申し上げると、今まで、さんざん近隣に大迷惑をかけてきたこのど阿呆の
犬畜生ぶりも台無しになる。

私は潜在意識の作家といえるだろう。
無意識に書いている。

たぶん昔、催眠術とかNLPにはまった名残だろうが。
これに手を出したのは国家公務員試験二種試験(当時)受験の時、
どうしても試験が間に合わんと手を出した東京書籍の本の影響である。

昔、昔、札幌時代、私はアルバイトを適当にして、チラシ配りと肉体労働だったが、
チラシ配りでは適当に巻いていたし、公務員にまにあわんわとおもって、
途中で放り投げたが。

ようやく、公務員に合格した。
当時、労働基準監督署に事務官志望だったが、
面接で失敗し、涙をのみ、開発局(総理府北海道開発庁時代)に入局した。
ここに入った動機はとにかく五時に帰りたい。

実はただそれだけであった。
その前に所属していたT印刷時代、非常に仕事がハードワークで困ったので
もう、勘弁してくれと

北に逃げ帰った。
ただそれだけである。

公務員も大変であった。何しろ私は生まれつきからだが弱い。
子供のころから器質的劣等感
で悩んでいた。

からだが弱い。
これは、最大のコンプレックスであった。

何しろ体が弱くいじめまくられった

残酷な話で田舎のガキはえげつないこと
を平気でやる。私はそれで悩んでいた。

高校に出るとようやくその足かせ