資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

まじめ連載 パナマ文書リークによるタックスヘイブン行政訴訟検討

行政不服に対して、行政訴訟と行政不服申し立てが有る。

前者は本格的訴訟、後者は簡便な上級官庁によるチェックという説明で分かるだろうか?
ちょっとここでは深入りは避ける。
行政不服申し立ては上級官庁ににうやむやにされる可能性があるので
今回は訴訟で考える。

国家における行政府の賠償は弁償責任か国賠法くらいだったと思う。
できの悪い役人だったのでそれくらいしか覚えていないがまだあるかもしれない。

会計上のミス、予算執行上のミス として個人的に攻めれる予算編成は除かれるので
財務省主計局は除かれうる。

そういうわけで国家賠償法の方が権力を持ってる奴らに一泡吹かせるので楽しかろうと思う
つまりタックスヘイブンというふざけたおかげで俺の失われたバラ色20年が有るわけだ。

俺はここで好景気だったらまともな就職、作家業につくなど出来たかもしれない。

しかし、ここで不景気だったため(パナマほかにはどんどんため込まれていたのだが)
そんな夢は飛び、ブラック企業で印刷営業でメンヘル肝臓ぶっ壊し
ぼろぼろで国土交通省にひろってもらいメンヘルで死ぬ目に遭ったが。
それがタックスヘイブンだとか言うふざけた仕組みではおんどれら、松前のナンバースリーを舐めすぎなんじゃい(いじめられっ子の)

きちんと型付けたるけえのお。

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