資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

号俸制でなく労働に応じて、私のメンヘル体験から

私はメンヘルだ。公務員の時に発病したが予兆は前から逢った。
しかし公務員1年目のこの事件がなければあるいは。。。
と思う。
私の先輩Kは国家三種だった。事務労働において優れた男だったが
大学中退のコンプレックスが強かった。
私は一応法政大学を出ている。じつはKの中退した北海学園は入試で落ちたまぐれなのだが
まあマーチを出ると少しはつぶしてやろうというこころに火がついたのだろう。

これは制度的にも問題があってKの労働と私の労働はいっしょである。
しかし給料で国家二種を出ている私の給料の方がずっと高い。

そんな新人を教えるKはぐれてしまった。
私の教育係を放棄し、職場放棄し、ほかの部署に出勤し自分の事務の書類だけを送りつけてきたのである。
それをしかれなかった上司の事務副長も事務副長だが、
まあ半年ぐらいこんな感じだった。

事務副長は災害とこの管理責任をとって辞めた。代わりの事務副長がきて収まった。

これはもちろんKの行為に非があるし赦されるモノではない。私が印刷営業上がりで生意気だったと言うからそれもわるいのだろう。(そこまでされるいわれはないが)

事務副長も指導力は明らかにおかしかった。

だがこの号俸制度と同一労働同一賃金のルールが守られない号俸制のゆがみ。

これは構造的に問題なのではないか?



そういう不幸は繰り返してほしくないから書いた。

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