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荘子に模して問う

荘子
蝉と亀

「私は労働基準で何か仕事をしたいと思います。
短い一生かもしれませんがそこには何かやるべきことがあるはずです」

子曰く「君が蝉で亀が君の人生でないとどうして決まったのだ。ユニセフで頼る子供は短くして人生を終わる。君は自分何もできるし、体を大事に使えば長い間仕事ができる、後継者を育てればもっと長く仕事ができる。」

雀のあざけり
ユニセフの子供は早く人生の苦しみから逃れることもあるし、私の仕事で救われ長生きするようになるかもしれません」

子 『君に問う。死に直面することのなんと人生の濃密なことか。彼らはそれぞれの人生を生きている。哀れむ必要は無い。だからといって人道に無きと君が思うならしてあげれることをすべきではないのか」

でっかいひょうたん

「目が弱く、精神が弱く、思うように仕事をすることができ無いかもしれません」

子「弱いめで見えない物を見、人に伝えれば何が社会に足りないか見えてくるではないか。
弱い精神を弱いまま使えば、人の行う基準が見えてくるではないか? 今君は橋を架けることができる。」

騒人の特効薬

『受験で受かる記憶術戦略戦術をいろいろ試しています」

子「受験のために使えばそれまでだが就業規則の戦略や、法や規則を覚えることに使えば社会が豊かになるではないか。」

『ごんすいの木」

「それでもどうしても役に立たないかもしれません」

子「君が本当に役に立たないなら切り倒されることはない。広々と生きれるではないか、役に立つと言うことは殺されもする、だがそれも死を受け入れることで乗り越えられるのではないか」


越人の入れ墨

『私は労働基準を売りたいのです』

子「もし労働基準我広まれるようになれば君の用は無くなる。広々と生きられよ」