資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

良書数冊

今、失業してるので何とか職にありつこうとしてますが、実存主義というのにこってます。
要するに実存主義とはニーチェハイデガーなど自分の存在について考えることです。
その意味で小説を書こうと思ってます。参考にいろいろ本を読んでいておすすめを書きます。


宮部みゆき「英雄の書」、トルストイ「人は何で生きるか」
はおすすめです。
「英雄の書」は結構はじめはきついのですが、というか14歳ネタやめい、という感じです。w
でも、読み進めるたびに癒やされる本です。


トルストイはいいです。実存主義的にトルストイを読むといいと思います。
僕は割と今までの人生を恨んで生きていたので、目が覚めるものがありました。

足洗神社ここで汚れを清めてねクリック(広告です) xs