資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

大前研一氏の経済学2

大前研一氏は私はある程度買っているが、ツメが甘い。
クオリティ国家というがネスレも何も多国籍企業である。北海道を本拠にした多国籍企業だろうか?
それならそれで構わないが何をどうするのだ。
また世界の胃袋をウクライナなどにまかせろというが、軍事同盟はどうするのか書かれてない。
そこまで言うなら世界連邦レベルの国家や平和が必要である。どうするんだ?
消費税20パーセントにするなら国際累進課税で連携し、貧乏人には優しさを持つことだ。
国家債務の悩みは世界共通だし、金持ちがそれに便乗している。払う義務がある。
本物の貧乏人には人間の尊厳すらない。
またGDSなどという基礎的なことにも気づかない。そんなんで道州制とかできるわけがない。
これはマルクス経済学を批判継承して労働価値説を廃し資源価値説にして気づいたことだ。
はっきり言おう。大前流経営学を私は買っているが、私のGDSは何千兆、何万兆クラスの価値があるアイディアだ。資源価値説や近代の終局論は世界的グルとしても私の頭脳を示している。
ビジネスブレイクスルーで大前流経営学を私に特待生としてタダで教え、わたしの経済理論完成に一億出したまえ。今の新古典派経済学者など経済史送りにしてやる。
ノーベル賞で返せばいいだろう。
もちろん私だけではダメだが。他に協力者がいる。批判者がいる。
残念ながら私は教育は受けていない。全部独学だ。環境が圧倒的に悪すぎる。
共産党の両親、バカ教育、バカ社会。
大前さん、そのくらいやってこそ世界的グルだ。俺なら世界を変えられる。
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