資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

企業は経営学で動く

企業は経営学で明らかに動いている。
すると完全競争市場ではなくすできて維持したように、独占競争企業型モデルの変形で
企業は表されるべきである。そして完全競争市場のアロードブリューモデルを作る動学的一般均衡の、合理的期待の
マクロは明らかにおかしい。ニューケインジアンのモデル独占的競争だそうだが
差別化や規模が考慮されていない。また合理的期待はしない。
新古典派経済学博士号を顧問エコノミストに持っている全企業がいたらわかるがトヨタの副社長も工学部出身であり中小企業に至っては明らかにそんな人材はいない。合理的期待はないのは明らかだ。
それより、バックルッキングの方法をまず作るべきだ。
GDPの負付加価値の部門的合計で、すでにストックしきったところは減耗を除いて市場たり得ない。
すると新しいサービスに資本は移るわけで、それを公共投資で後押しすればよいわけだ。
たとえば発展途上国へのコンサルティング業などである。
金融政策は基本的にゼロ金利は意味があるがインタゲは意味がない。あるとしたら金融商品市場への公共投資である。実際にアベノミクスでも金融商品。つまり株価には影響があった。
実物サービスにおいてゼロ金利までは意味があるがインタゲは金融市場救済のためだと割り切るべきである。

まずバックルッキング、GDP加算でもいいからストックと減耗から資本蓄積を調べるべきだ。
そこでフォワードルッキング新しい市場が見えるはずで、バックを見ながらどう参入するかのナウは
管理会計などの経営学技法で決まるのである。政府がそこでどう介入すべきかだが
新しい市場に対応して建設国債を廃止し、資本国債を作るべきだと思う。建設国債
要するに道路だから将来世代も公平とされているが、まともに資本蓄積してもらった方が
公平だ。

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