資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

消費の理論

まず予算という制約があって、効用という満足があります。

これを今までの経済学で言うと予算の中で効用を最大化するという物でした。

しかしここで大きな問題が二つあります.予算を持ってる人の所得は違うのと、効用は必ずしも最大化しない.たとえば100円のコーラを買って超満足というときもあればまあ普通、不満もある。あんまりおいしくないなあということがあるからです。

横でまず予算を高所得者、中所得者、低所得者で分けます。

効用最大の人と効用普通範囲の人、効用不満範囲の人に効用を分けます

図解します

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このように予算が常に低い人と、予算が中くらいの人、予算が高い人に分けます

さらにf:id:kurosiro1:20150517190207p:plain

効用最大化

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効用満足不満普通範囲

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効用に強い不満範囲者


というように分けます

これで3×3のモデルになりました。

さらにこれを動学します.動学というのは時間を動かすことです

第一期、第二期、第三期と重ね合わせていくわけですね。

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