資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

新古典派はさすがに論理的

クルーグマン国際経済学にも独占もでるがでてるが
さすがの新古典派自由貿易だと正義のヒーローの独占企業に対抗できる企業がどこからか現れて

その世界価格を受容しなければならないとでている。

そんなスーパーヒーローみたいな起業がいるならいいが。

規模の経済に対抗できるか
ダンピングに対抗できるか
等々全く考慮されていない
そもそも企業の目的は時間の動く資本の最大化であるから

仮にスーパーヒーロー企業がいてもダンピングで、または規模の経済等々で値段を下げられる。

そもそも独占企業がなぜ独占企業か全く考えられていない。
独占する優位性があるから独占できるのだ。
ウォルマートに価格でかなう企業はいないが独占企業である。
よくよくそこらを考えることだ。

はー飛んでも飛んでも

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