資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

アダムスミスも心の平穏を説いた

アダムスミスも心の平穏を説いたわけだが、なぜこう心の平穏がない労働の日々なのか、
何かが間違えてるんじゃないだろうか?
今日診断士試験の勉強がはかどらなかったが、この疑問が頭にあったからだ。
ただ単に金儲けコンサルすることが心の平穏につながるだろうか?
しかしこの問題に答えるにはまず全体の経済の調整、実際の経営にある程度答えなければならない。まずなぜ経済活動を行うのか?
生産しなければ必需品が手に入らないためだ。なぜ経営活動を行うのか? そのための戦術だ。
そして今経済的にも答えはない。一応資本主義で回してるだけで、確実に必需品が手に入るという経済学がない。その上で適応するだけの経営だ。これではどうしようもない。
不幸の種を撒き散らすようなものだ。

では昨日読んだコンサル1年目の教科書から数字で語れとある。
必需品はどのくらい必要だろうか? 不明である。おそらく変わる。
計画的に可能だろうか? これは需要予測ができないので不可能だ。
必需品を使う以上、需要は変わるわけだが、市場でないと対応できないが
正直に言うと市場でも対応しきれてないという現実がある。

そこから始めなければないのではないか?
事業計画を立てる。
まず必需品の量を調べること。
必需品とは何か、食料、衣料、住宅、コミュニティ、SEX、子育て、教育、企業、政府、保険、老廃物処理、病院、娯楽、法律、刑務所、交通、酒、宗教、精神活動、スポーツ、睡眠、友情、愛情、本、日用品、精神的満足、尊厳、葬式、墓、介護、やり直し機関。いろいろ出てくる。

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