資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

課税の勉強

井堀、公共経済学で学んでいるが、労働に課税する場合、階層が考えられていない。家計とひとまとめにするのは危険である。たとえば代替効果と所得効果の作用で余暇が減るので代替効果の影響が出て労働供給抑制、一生懸命働かなければならないので所得効果で労働強化とあるが、階層ごとに所得効果と代替効果の影響は違うはずだ。このような視点が抜けているのではと思った。例えば、富裕層は代替効果の影響を多く受けることが考えられ、貧困層は所得効果の影響を強く受けると荒っぽい考えだが言えるのではないか。

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