資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

資産家の無職と弱い立場の無職はともに生産的。

剰余価値学説学説史にこういう話がある。何が生産的か。医者や弁護士は生産的でないという話があった。これは当然間違いだろう。同様に資産家で再配分、慈善の義務を果たしてるもので無職のもの、社会につまはじきにされた弱い立場の無職のものは生産的である。
まず資本主義はr>gなどで再配分しないといけないが、資本がないと立ちいかない。
そしてそこには当然無職のものも発生する。また労働者、病気などの諸事情で失業リスクはとうぜんある。こういう人々はシステム的に当然出るのであってシステムを維持するのに貢献している。だから生産的である。例えばコンピューターを売って何が生産的なのか?
社会を維持しているからだ。それと同じ理屈である。資本主義というシステムを維持するものはまず資本主義の論理で生産的である。

また、当たり前の話だが、人道的にも人間には生きる権利がある。

共同体の原理からも、そうだ。

すべての人間に無職になれと言っているのではない。ただ無職に自尊心を持たない人、煽っていじめる人が多すぎる。そういう人は仕事というものを知らないのだ。システムを維持するのが仕事。それだけのことである。
システムを破壊してどうするのか。そういう人こそシステム破壊者ではないか。それこそ非生産的で仕事ではない。

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