資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

クルーグマン新貿易論覚書

クルーグマンの新貿易論を読んでいる規模の経済の独占競争の仮定が企業の財の奪い合いになっているとは気になる。というのは規模の経済とは技術的に規模が大きいから経済がでかい可能性があるからである。この場合企業数は限られるだろうし、こううまくいくか疑問もある。モデルを習熟してないので、繰り返し勉強したい。

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