資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

総集編1剰余労働学説史研究

あと一言言っておきますが僕のやってることは異次元解釈で、淘汰が起きればそれはそれでいいんです。ただ正統派のモデルを使って議論の共通台にすればいいと思います。


では剰余価値の研究から、
スチュワート需給の否定、重農主義、その中から生産的なものを見つける
労働が優勢、労働価値説、アダムスミス、リガードと引き継がれる、ほかにもいろいろな剰余価値説学説史を研究してマルクス剰余価値説へ。


私の批判、スチュワートの需給もリカード比較優位重農主義を基にしたことで明らかなように天然に起こる価値である。天然のアノマリー相転移がこの世の価値であり、全ては自然から始まったと仮定する。そうすると新古典派にも引き継げる議論だし、さらには人件費をどうにかすれば搾取なき資本主義も、難しいがありうると思う。

価値はミッシーもどきで17個のカテゴリーに分けた。経営資源と呼んでもいいし、その他も当然入れてある、
過去記事参照kurosiro1.hatenadiary.jp

記事が見つからなかったが労働が一般抽象できるのは、生産的な価値という流れなのだから、他の生産的な価値でも一般抽象可能である。
例えば、労働が一般抽象できるのなら、空間も一般抽象できる。
ということである。

また価値形態論はメタ的に
一本のコーラ=一個のガム

という問題設定自体が17カテゴリーのもとになりたって
いるので駄目であるということだ。

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