資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

マルクスとピケティその2

ではマルクスは正しい?
ノー
剰余価値学説史を見るとわかります。
ここでスチュワートを批判しやすく買い高く買うことを否定してますがそれにも価値があります。

リカード比較優位です。安く買って高く売ることが、交換の価値です。資源の無駄もでるでしょうが、いわゆるマルクスの労働価値説と同じく、生産的な価値です。
マルクス重農主義から生産的なものを労働とする考え方の流れ、スミス、リガードと引き継ぎますが重農主義で生産的なものを労働と短絡してしまった。
それは15以上の価値カテゴリーで見せましたが重農主義から生産的なものを考えるなら、見落としが多くミッシーではありません。
特に資本論読む人は4巻もちゃんと読んだ方が発見があります。

ただ主流派は利潤最大化で資本最大化ということを理解していないこと、希少な資源という概念が曖昧で、ちゃんとしてないこと
だから経済成長が全ての答えだと錯覚するし、それはいずれ終わるとわかりません。

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