資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

論理的に書く練習

ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル (Best solution)
入門 考える技術・書く技術

読了いたしました。

そしてミッシ-はダブりが論理的に厳密にはあってもいい。
僕の文章は全然未熟。これではいけないということがわかりました。

剰余価値からさか上って15の価値を書いてみたいと思います。
ライティングの練習にもっと時間を当て基礎力をつけたいと思います。

スラムダンクじゃないですが基本は基礎ですし。
基礎力をつけ、売れる書籍で確実に生計を立て、ブログで情報発信する。

というのを目指したいと思います.一年間はまず修行です。

利益度外視です。

我々は資本主義社会に生きている以上、稼がねばなりません。

でも稼ぎ方があるんじゃないのかというのがこのブログデ伝えたいメッセージです。



論理的に書き換えてみます

我々は資本主義社会で生きているから稼がねばならない。

なぜか? 計画経済は崩壊した。
資産家でもない限り働かねばならない。

しかしながら、我々は倫理的に生きたいという欲求も持っている。

なぜ倫理的ではないのか?

9億6000万の飢餓者がいるような社会はごめんである。
ピケティのr>gのような社会はごめんである。
数学的に複雑だから公式としておくが(ミクロ経済学を勉強されたい)
アロードブリューの一般均衡のような理想状態は現実の経済にはない。(経済学ではさんざん使われる.動学的一般均衡を見よ)

なぜか。現実の企業は戦略的である。アダムスミスの定義は戦略的な企業を表したものである。

しかしながら。この生産力を持った資本主義をやめることはできない。

この資本主義のジレンマ、悲惨を乗り越える運動が共産主義であったが、理論的に下火になった

なぜか 計画経済 が間違えていたからでもあるし、資本論自体が間違えていた。

ほかの主流派の経済学も答えを出せない。

しかしながらそれは方法論にあるのではないかと仮説する。

なぜなら企業をブラックボックスにしてミクロ経済学はすすんできたからである.価格理論は特に。

しかしながらゲーム理論の隆盛で流れが変わっているのも事実だ。

しかしながら、資本蓄積という意味で資本ゲームは必要だ。

なぜなら、資本蓄積が利潤最大化ではなく企業の目的だからである。

私の学識では及ばないかもしれないが経済ライターとして食べていこうと決めた以上、

基本スキルであるミッシ-や文章技術は特に磨かねばならない。

素人としてアカデミシャンじゃない立場でも啓蒙できるものがきっとできるはずだ。

カールマルクスはそれをやった。

経済ライタ-としては乱棒だが専門知の先行研究の上に立たないで自由に動けるということである。

もちろん調べるが学術論文のようにはいかない。

それ誰々がいってたじゃん.というのならそれを紹介していけばいいのである。

そうして陰ひなたにある研究を紹介することもできうる。

そういう役割を果たしたいと思っている。

だが基礎はみっちり勉強する。そのための一年間、主力商品を作り出すための一年間。

資本ゲームという武器がある。文章力の向上という武器がある。学習能力という武器がある。

資本主義の格差を流動化させ、再分配させたいという夢がある。

それと死んだサラリーマン状態とどちらが大事なのか.答えは自明だ。

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