資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

イノベーションのない資本主義は歴史的になかった

イノベーション・...

イノベーション・...
価格:3,024円(税込、送料別)

この本を読んでますが積ん読だったので、改めて発見がありました。
それは、イノベーションがあって資本主義があり、製品や組織、社会、プロセスが変化し続けているということです。

つまり完全競争市場の一般均衡
1伝統社会である。
ということがいえると思います。
つまり伝統社会的問題が、モシ可能だとして浮上してくることになります。
そもそも経営形態ですが理論モデルであり成り立つ証拠はありません。
経済的にフォロアーであって、維持しかできない社会であるということができると思います。
ただマルクスはある程度イノベーションが進んでコモディティ化が進めば、
アソシエーションによる一般均衡の伝統社会を目指していた。
それが本当の共産主義の正体ではなかったかと思います。
もちろんマルクスは市場を批判していましたが。
理論的に突き詰めるとそうなります。

足洗神社ここで汚れを清めてねクリック(広告です) xs