資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA

カールマルクス・トマピケティ、国家公務員情報局 

超能力研究者コンタクト取りたし

正統派解釈に異端、生産労働と不生産労働1

生産的および不生産労働。

スミスやマルクスは賃労働を生産労働としているね。
重農主義は農業だ。重商主義は鉱山の生産力の増加など。
スミスは多数の製造工をやとったり、不生産労働の財を生産労働に回すことでも生じるとしてる。
スミスは不生産労働を賃労働によらない労働としている。
サービスも生産であるとマルクスは言っている。
スミスは重農主義と同じように生産労働を保てば、資本の存続させる。
労働も商品であることをスミスは否定しない。

マルクスは官僚、軍人、芸術家、医師、僧侶、裁判官、弁護士を生産的労働に加えることに不快。

資本家はでも生産的なのよ搾取で剰余価値を作るから。


シスモンティは労働を他方と交換

リカードは投下労働価値説

ダヴィナントは生産階級はなんらかの労働、不生産階級はそれに雇われている人。重商主義でもあったらしい。

ペティは商業価値。労働時間の比較。

ミルは労働。

ガルニエはどんな労働も労働だけど矛盾があって
資本は収入、賃金で補完される。とされる。


マルクスは資本は不変資本で補完されるって熱くとく。




ここまで正統派説明。

で、私の異端説は、天然価値、労働価値、商業価値のハイブリットであるわけだけどもどこが剰余価値の境目かわからないってところが欠点ね。


で、不変資本って重商主義重農主義的だと思うわけ。

機会が価値を出すのは労働価値の残りでもあるし天然価値でもあると思うのよ。
それをシステム的に商業価値が社会的に作り上げる。もちろんシステムも使用価値よ。

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