資本論 剰余価値 剰余価値学説史  MBA
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

苦労しろ大学 

ネット大学を目指します とりあえず東洋医学の普及です 鬱・頸椎症 西洋医学で見放された人はどうぞ

ついに新著発生 労働価値説は正しかったのか?

マルクスより頭よくなる資本論の補足

なぜ労働価値説は理解できないのか?

これまで僕はマルクスの労働価値説をむしろ嘲笑してきました。
もちろん搾取がないわけなんかない。マルクスって正しいけどどこか抜けてるのな
そこでマルクスを超える天才の私が新たな労働価値説の補足をすれば
資本論はよりあじわいぶかく労働価値説の意義を取ろうと思います。
一方で、現実がまた変わりました。AIの発明です。
将来ほとんどの暮らしはロボット資本主義でなくなるといわれています。

例えばロボットに任せベーシックインカムで人々は遊ぶ時代が来そうなのです

これはもう資本主義の崩壊でしょう。まあうまくいくかいかんかにせよ
そういう流れは出てくるでしょう。
夢の時代ですな。
でもこれってゆうめいな 有機的構成の高度化ですよねえ
近著はやはりこのおっさんの話

仕事のできる人

仕事ができるって何でしょうか?
そもそもそういう人は仕事とは何ぞや? をよく考える人だとと思います。
はっきり言って世の中過ごしにくいです。過ごしにくいほうにばっかり仕事が回っています。
社会って一度否定したほうがいいと思います。
そうしないと流されて引きずられているが仕事ができる人になってしまう。
例えばウインドウズとかって一挙に使いずらくなりましたし、
つかいやすいときでもパソコンてなんか不健康です。
まあ本質をつかんでる人というのは頭が足りないんでしょう。